プロミス審査の申し込み条件

プロミス審査の申し込み条件は、年齢20〜69歳のご本人に安定した収入のある方となっています。
パートやアルバイトでも利用することができ、幅広い方がプロミスに申込みをすることができます。

 

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ついに始まった!プロミスならWEB完結も可能

2015年11月9日、ついにプロミスでも「カードがいらないカードローン」としてWEB完結も可能が始まりました。
これまではカードの発行は必須となっていましたが、カードの発行が不要です。
※従来どおりのカード発行型もあります。

 

カードレスの条件
・返済方法が口座振替のみとなる
・借入方法は口座振込のみ

 

口座対応が可能な金融機関は限られますが、三井住友、三菱東京UFJ、りそな、みずほなど含めたあわせて200行以上もあります。

 

自宅への郵送物なし

WEBから申し込みを行い、口座振替の返済を選択すると郵送物なしでの契約が完了となります。
これがWEB完結も可能です。

契約後でもカードありに変更ができます。

 

プロミスのお借入れ診断からわかる審査基準

お借入れ診断をみてみましょう!
プロミスのお借入れ診断は3つの項目を入力します。

 

  1. 生年月日
  2. 税込み年収
  3. 現在の他社からの借り入れ金額

 

他社からの借入金額には「クレジットカードでのショッピング、銀行カードローン、住宅ローン、自動車ローンなどはお借入金額に含まれません」という記述があります。

 

クレジットカードのキャッシング枠、そして消費者金融からの借り入れ総額を入力するということです。

 

つまり、貸金業者からの借入金額だけを入力するものであり、総量規制の範囲に抵触するかどうかを判断するものと推測することができます。

 

さまざまな年齢、年収、他社からの借り入れ金額を入力してみるとほとんどが「ご融資可能と思われます」という表示になります。

 

しかし、下記の条件で入力した時に「大変申し訳ございませんが、ご入力いただいた内容だけでは判断することができません」という表示になりました。

 

・他社からの借り入れ金額がなくても年収が0円の場合
・年収90万円で現在の他社からの借り入れ金額50万円の場合

 

 

プロミスのお借入れ診断では総量規制の対象になるのかどうかを判断する審査基準になっていることがわかります。


 

プロミスの在籍確認が変わった

これまでプロミスでは在籍確認は必須項目のひとつとなっていました。
なぜ、在籍確認が必要だったのでしょうか?

 

申込書には勤務先情報を詳しく入力する項目があります。

 

・勤務先名
・郵便番号
・勤務先住所
・所属部署
・勤務先電話番号
・社員数
・雇用形態
・最終学歴
・入社年月
・年収
・業種
・職種
・健康保険の種類

 

これほど細かな勤務先の情報を入力します。

 

勤務先について詳細を申告しなければならないのは、当然、返済のためです。
返済をするためには収入が無ければならず、収入を得るためには勤務先が必要です。
だからこそ勤務先についての情報は細かに申告しなくてはなりませんが、自己申告を鵜呑みにできるほどの信頼関係はありません。

 

そこで行われるのが在籍確認です。
どこの消費者金融でも銀行カードローンでも融資を扱う金融業者であれば必ず行う審査の一つです。
プロミスが実際に勤務先に電話をかけて在籍していることを確認します。

 

電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。

 

 

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